鬱な私の日日日記

鬱病。三度の結婚。ほんとの幸せって何だろう。認知症の母のことを含めて複雑な関係性の中で生きてます。一人で外出できない私の日常をつらつらと綴りたいと思います。

顕著な症状がない時期

前夫から母に対しての不満メールがどんどん来る。

離婚しても、母と前夫と子供たちが一緒に生活している変な生活形態は変わらないのだから問題発生して当然だ。

 

でも私から言わせれば、まず協議書の約束事を守れ!と言いたい。

 

嫌なら出ていけばいい。

うんざりだ。

 

・庭の草刈り後の始末で揉めた。

 

・冷暖房器具をいくつも使う。=電気の無駄遣い

 

・冷暖房器具を使用してるのに戸を開けっ放しにする

 

お互いに話し合いしていけば多少気まずくてもやっていけるはず。

 

それも前夫は面と向かって言わず全て子供たちに言わせてる。

 

子供たちもしまいには祖母に腹立ってくるだろう。

 

長男が毛布を広げるために上げた手が母の頭に当たってしまい、母は「孫に叩かれた!これはもう許せない!」

ってことで、翌日、警察に行って「虐待されている!」と訴えた。

 

警察から主人や私、前夫、長男、次男にそれぞれ確認の電話が入った。

 

家族間の事なので警察としては何もできないので、基幹型包括へ行った方が良いとのことで、そちらにも行った。

 

 

そこでも記録を取るのが精一杯といったところだろう。

 

担当者から「お母様は認知症の疑いはありませんか?」と問われたけど、物忘れ程度はあっても特別変わったことはなかった。

 

ただ昔よりもっと物事を悪い方に受け取るし、急に怒ったりというのは症状としてあったかな。