鬱な私の日日日記

鬱病。三度の結婚。ほんとの幸せって何だろう。認知症の母のことを含めて複雑な関係性の中で生きてます。一人で外出できない私の日常をつらつらと綴りたいと思います。

エホバの証人の使者が来た。

マンション下のオートロック解除のインターホンが鳴って来客を告げました。

 

 

 

インターホンカバー

 

 

 

ピロピロピローン。ピロピロピローン。

 

 

「はい。」

 

私はインターホンではこれだけしか言いません。

 

 

すると「お忙しいところを申し訳ございません。わたくし、“エホバの証人”のものなのですが. . 」

 

来た。長時間のお話しタイム。

以前、実家にいるときに流れで話を聞くことになり(私は捕まってしまったと思いました。)延々と語られた記憶があります。

 

 

そして、“ものみの塔”とか言う小冊子をもらったのですが読む気はなく、しかし、捨てて良いものやらどうやら. . 

 

引き出しに入れたような気がします。

今でもどこかにあると思います。

 

 

 

 

以前懲りているので「すみませんが、御縁がなかったと言うことで. . 」

 

お断りしました。

 

「そうですか。健やかにお過ごし下さい。」

と言って去られました。

 

 

エホバの証人と聞いて知っていることは、キリスト教系の新興宗教と言うことと輸血はNGだと言うこと位でしょうか。

 

 

精神的な救いを求めて色々な宗教に入っていく人が多いのだと思います。

 それはそれで否定はしません。

 

 

が、

 

私は今後、何かの宗教に入信することはないと思います。

 

 

私が入っていた宗教団体 

 

もう懲り懲りです。

 

 

下のポストには“ものみの塔”が入れられているんだろうなぁ。

 

直接の手渡しなら断れるけど、マンション等の場合、ポストの中に入ってたりするんです。

 

 

迷いなく捨てますけど。

 

 

 

 ごめんなさいね。

 

 


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