鬱な私の日日日記

鬱病。三度の結婚。ほんとの幸せって何だろう。認知症の母のことを含めて複雑な関係性の中で生きてます。一人で外出できない私の日常をつらつらと綴りたいと思います。

遅起きでも活動できた。

7時半に目覚めるも、すぐにまた寝る。

 

で、12時起床。

 

眠くて眠くて仕方ないです。

どうなっているんだかなぁ。損した気分になります。

 

母に電話したら昼食を食べたか食べていないかわからなくなっているし. . 。

 

寝ぼけた声でかけたものだから、母から「しっかり寝ーや」と言われる始末。

 

 

 

 

今日は冴えない1日になりそうな。 

 

 

そして 

歯がしみます。

 

右下5番。

 

虫歯ではないようですが。

 

 

 

こんなときは様子見なんてしないで、すぐ歯科医院に行った方がいいです。

 

 

虫歯でなければスケーリングだけしてもらって帰ってくればいいんだし。

 

 

嫌だ。

歯医者さん、行きたくないです。

 

 

怖いからです。

 

 

確か私は歯科衛生士だったなぁ。

 

 

んなこと関係ない。

 

 

嫌だ嫌だ。行きたくない!

 

 

シュミテクトでブラッシングして様子見します。

 

 

どうか歯医者に行かずに済みますように。

 


f:id:amgmc:20171128121654j:image

 

今日のおやつ。

 

食べたあとはちゃんとブラッシングします。

 

 


f:id:amgmc:20171128170815j:image

前夫からもらった大川の蒟蒻です。

 

奈良県吉野郡下市町にある“美芳野庵”と言うお店で売ってます。


f:id:amgmc:20171128171859j:image
 店頭ではこんな感じで販売されてます。

 美味しいんですよ。これが。

 

 

私と離婚する前から洞川にある“ごろごろ水”を汲みに行ってまして、“美芳野庵”には帰りに寄るのが恒例となっていて、前夫は今も一人で水を汲みに行き、立ち寄ってくるみたいです。

 

 

たぶん、この蒟蒻は先日の愛媛と日帰りの岐阜、滋賀のお土産に対するお礼の品だと思われます。

 

 

蒟蒻と調味液、割りばし、田楽味噌がセットになったものです。

 

作り方は

①蒟蒻を添付の割り箸に一本ずつ刺し込みます。

②お鍋に①と蒟蒻が被る位の水を入れ、蓋をして火にかけます。

③沸騰後5分程煮立たせた後、しっかり蒟蒻を水で冷まします。

④できるだけ大きな鍋にあく抜きした蒟蒻、調味液を水2㍑で薄めた出汁を蒟蒻が被る位の位入れ、蓋をして火にかけます。

⑤沸騰後、弱~中火にして噴きこぼれないように煮立たせながら、30分煮込み出来上がりです。

(途中で蒟蒻が液面から出ている場合は、浸かっている蒟蒻と入れ替えて下さい。)

 

添付の田楽味噌をお好みで付けてお召し上がりください。

 

と、親切に説明書が入っていました。

 

ので、

 

説明通りにやりましたが、作り終わった後で、はた、と気づきました。

 

 

何もわざわざ串に刺さなくても良かったなと。(笑)

 

 

まぁでも、せっかく添付されているのだから。いいか。

 

 

出汁は美味しいので、おでんの材料でも入れてみます。

 

 

しかし、10本の蒟蒻を二人でいつ食べ終えられるのか。

(昨日、娘に半分あげると言ったら「ありがとう。いらない。」と言われてしまいました. . 。)

 

 

前夫とは母のことを通して一触即発状態になることもあるけれど、どうにか騙し騙し行くしかないなと思っています。

 

 

今日の外出。

近くのスーパー

銀行(新券に両替)

 

 

昼からの活動でも焦りはなく、ゆったり過ごせたかもしれません。

 

よしよし。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


にほんブログ村