鬱な私の日日日記

鬱病。三度の結婚。ほんとの幸せって何だろう。認知症の母のことを含めて複雑な関係性の中で生きてます。一人で外出できない私の日常をつらつらと綴りたいと思います。

目覚めは良いけど心は重い

 

嗤う淑女 (実業之日本社文庫)

嗤う淑女 (実業之日本社文庫)

 

 

読了。

 

 

今朝は9時半起床。

 

 

昨日、今日と目覚めは良いです。 

 

 

眠前のゾルピデムブロチゾラムリフレックス服用後に貪り食いをしなくなってから、体が軽くなった感じです。

 

 

ただ、主人の監視の目がなければ欲にまかせて漁ってしまうと思うので、そこを何とかしないと、主人も神経が疲れてしまうと思うのです。

 

 

日中の食事についてはコントロールできているので、気をつけなければならないのは眠る前だけです。

 

 

 

 

体は軽いけれども、それと同じように気持ちが軽くなっているかと言えば答えはNoです。

 

 

 

 

早く脱出したい。

 

 

そのためには関係性が無くならなければいけない。

 

 

そんなこと、できっこない。

 

 

で、

 

 

ぐるぐる。ぐるぐる。

 

 

また忘れて本読もう。 

 

 

 

 

 

 

 


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