鬱な私の日日日記

鬱病。三度の結婚。ほんとの幸せって何だろう。認知症の母のことを含めて複雑な関係性の中で生きてます。一人で外出できない私の日常をつらつらと綴りたいと思います。

どうでもいいなら勝手にしろ

今、母に電話して、明日のデイサービスのことや薬のことを話していたら、やけくそになっていて、

「もう私どうなってもええわ!」と言うのです。

 

 

昔から変な啖呵を切るのが母で、私は

「わかった。どうなってもいいなら、一切私はおばあと縁切りするから。もう好きにしぃ。」と言いました。

 

 

そうしたら、急に猫なで声で「ちゃうやん。わけわからんようなって、物忘れするわって話しやん。」

 

 

 

私は今、興奮状態です。

自分を傷つけないように新聞紙をビリビリに破りました。

 

 

 

怒り。落胆。

 

 

 

いつまで私は母に振り回されるのでしょうか。

 

 

 

間に主人がいてくれていないと私は母をどうしてあげることもできていないでしょう。

 

 

そしてこのブログの存在も大きいです。

 

 

私の病は治らない。

 

 

 

 

寝る前の不愉快は嫌だな。

 

 

 

 

 

 

 


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