鬱な私の日日日記

鬱病。三度の結婚。ほんとの幸せって何だろう。認知症の母のことを含めて前夫との関わり、複雑な関係性の中で生きてます。一人で外出できない私の日常をつらつらと綴りたいと思います。

何でこんなに次から次へと問題が起きるんかな

今朝?4時寝。10時起床。

 

 

あかん。起きられへんよぉ。

 

 

 

今日は娘が病院へ行くので主人と一緒に付き添いです。

 

 

決して過保護だからではなく、私が受診している医院だからです。

 

 

待合室で流れるオルゴール調の音楽に吸い込まれるように眠気が襲ってきます。


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娘の前の患者さんが入って約一時間。

 

 

何度も何度も首がガクッ、ガクッっと折れます。

 

 

 娘のカウンセリングが終わって昼食です。


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鍋焼きうどん定食です。

ボリューム満点。

 

 

 

ごちこうさまでした。

 

 

ペコちゃんのほっぺを購入し、母の病院へ行きました。

 

 

ナースステーション前のテレビの前で車椅子に乗った母がいました。

 

 

私たちに気づいた瞬間、娘に対して「押して。」(車椅子を)

 

 

娘が院内をぐるっと一周してくれました。

 

しばらくするとまた、「押して。」

 

 

わがまま言いたい放題。

「イライラする。」そうです。

 

常に拘束状態だから仕方ないと言えばそうなんですけど。

 

 

 

昨日から補聴器が行方不明。スタッフ総出で探してくれましたが見つかりません。

 

 

前の掃除の当番の人も含め、再度確認して連絡しますとのことですが、持ち物については管理費を払って管理してもらっていますので、これはチョッと問題です。

 

 

つい先日、多額の費用を支払ったばかり。

 

 

新たに作るとなると補助金も何も出ませんし。

 

 

次から次へと頭の痛いことが起きます。

 

 

 

 

偽りの殺意 (光文社文庫)

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娘がプレゼントしてくれた文庫。

 

 

ありがとう。

 

 




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