鬱な私の日日日記

鬱病。三度の結婚。ほんとの幸せって何だろう。認知症の母のことを含めて複雑な関係性の中で生きてます。一人で外出できない私の日常をつらつらと綴りたいと思います。

父に会った日

父に会ってきました。

 

 

6年ぶりくらい。

 

 

父は変わりなく元気そうでした。

 

 

私の糖尿病のことをひどく心配してくれました。

 

 

嬉しかったのは「mashanいくつになったの?」

 

「54」

 

「若っかいねーーー。」

「ありがとう。」

 

 

確かに年齢より若くは見られます。

 

アホやからか?(笑)

 

 

主人と娘からは「すぐ調子に乗るから」と、からかわれました。 



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天満橋

Cafe    toki   ona

 


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主人とも話が合い、何の抵抗もなく話せて良かったです。

 

 

母の病状のことも聞いてくれました。

 

 

場所を変え、お茶しました。


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SECOND  BANANA

 

父は健康のために積極的に外へ出て、友達とも交流しているようです。

 

 

私が相撲が好きだと言えば喜び、野球の話もついていけるので、それも喜び。

 

 

人とは学校の話をしたりと話題に事欠かない父でした。

 


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COBATOPANでパンを買い、駅まで(父は枚方に住んでいますので京阪)送り帰ってきました。

 


帰り際に「天気のことでも良いからメールちょうだいね。」と言ってました。

 

 

なかなか事を起こすことが苦手な私ですが、これを機にもっと大切にしようと思ったのでした。

 

 

娘のお陰で会うことができ良かったなと思います。

 

 

ありがとう。

 

 

 

 


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