鬱な私の日日日記

鬱病。三度の結婚。ほんとの幸せって何だろう。認知症の母のことを含めて複雑な関係性の中で生きてます。一人で外出できない私の日常をつらつらと綴りたいと思います。

あんたたちがゴミ

本日、8時起床。

 

 

長男から連絡あり。

 

 

次男が一時帰宅し、彼女が挨拶もなく泊まったと。

その上、四匹の猫の世話を父親である前夫に任せると。

 

任せたとしても餌やりだけで掃除などはしません。

 

すべて長男の負担になります。

 

 

前夫は回りに文句は言いつつも次男には何一つ言えないバカ親です。

 

 

猫のせいで家の窓やドアは開けられず、アンモニア臭がひどいです。

 

 

特に最後に拾ってきた猫はトイレに排泄できず、二階のフローリングは痛み、張り替えなければならないほどの悲惨さだそうです。

 

 

それも前夫は何も言えずに「猫の餌代は高いわ。」「二階のフローリング滅茶苦茶。」と長男や私に愚痴ります。

 

 

本人にどうにかするように言えよ。

 

 

警察学校を終えたら自宅に帰らず独立すると言ってるので、本当にそうしてほしいと思います。

 

 

もちろん、家の修繕をしてからです。

 

 

もうすでに、母のいない和室に次男の服が散乱しています。

 

 

今朝、片付けるよう次男に直接言いました。

 

 

前夫も次男も出ていけばいい。

 

 

このままだとゴミ屋敷になってしまいます。

 

 

一度、長男の為と主人と私とで徹底的に片付けて、一時は綺麗になりましたが、ほんの一瞬でした。

 

 

物を溜め込む前夫、ゴミを捨てない次男。

 

 

二人がゴミです。


にほんブログ村