鬱な私の日日日記

鬱病。三度の結婚。ほんとの幸せって何だろう。認知症の母のことを含めて複雑な関係性の中で生きてます。一人で外出できない私の日常をつらつらと綴りたいと思います。

明日は明日の風が吹く

 

無惨百物語 みちづれ (角川ホラー文庫)

無惨百物語 みちづれ (角川ホラー文庫)

 

 

 

〈怪異〉は、私たちの日常のかたわらに潜んでいる。携帯電話に登録されていた見知らぬ連絡先。不審死が連続するアパートの一室。浴槽の下に落ちていた古びた人形。神社に奉納されていた黒い絵馬。遊園地跡の廃墟に残された観覧車。家の周囲を走り続ける足音. . .

違和感に一度きづいてしまったが最後、あなたも非日常へ「みちづれ」となる。

怪異に魅入られてしまった人々が遭遇した、理不尽で恐ろしい百の実体験談。

 

 

 

読了。★

 

 

薄い短編なのに、かなりの時間を要しました。

 

 

最近、活字も長い時間おえなくなってきています。

 

 

調子が良いときはいいんだけど。

 

 

主人が仕事から帰って来たので聞きました。

「こんな私でいいの?」

 

 

「mashanやからいいの!」

 

 

ありがとう。

 

 

明日は娘と彼氏が来てくれる予定。

 

 

朝からはしらとりの郷へ行き、再度藤井農園へいちじくを買いに行きます。

 

 

昼からは賑やかになるな。

 

 

 

嬉しいです。

 

 

 

何かしんどいなって時に手を差しのべてくれる人がいる幸せ。

 

 

 

鬱でも気分が軽やかになる一時を持てる幸せ。

 

 

 

ありがとう。

 

 

 

 


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