鬱な私の日日日記

鬱病。三度の結婚。ほんとの幸せって何だろう。認知症の母のことを含めて複雑な関係性の中で生きてます。一人で外出できない私の日常をつらつらと綴りたいと思います。

前夫からまた意味のないメールが来ました

本日、9時起床。

 

主人はお休みです。

 

 

母の上の服が届いたので、コンビニに支払いに行って来ました。

気に入って着てくれるか心配ですが。

 

 

主人が競馬を見ている間の16時まで眠ってしまいました。

 

 

母の衣替えの為、夏用の衣類を入れる衣装ケースを買いにホームセンターへ。

 

 

そして実家へ肌着などを取りに行ったら、まぁ何と和室の散らかりようと言ったら開いた口がふさがりません。

 

 

次男が警察学校から持ち帰った荷物が放置されていました。

 

 

明日は台風が接近すると言うのに遊びに行くようで、腹が立ったのでメールで「物置にするな!」と前夫にも片付けるよう言いました。

 

 

それに私が到着する前に前夫から届いたメール。

 

「○○(前夫の弟)から電話があって、オジイが婆の遺骨を何処かに捨ててしまったらしい。
仏壇のまわりが綺麗に片付いてたので不審に思って遺骨を見ると、箱だけで骨壺ごと遺骨が無くなってたらしい。
オジイに聞いたら、「捨てた。墓か山に捨てた。ゴミ箱に捨てたかもわからん。覚えてない。」て言ってるらしい。
家のゴミはもう業者が回収したし、捨てたと言う場所に案内させたら、フタのない骨壺がころがってたけど骨は全く見当たらなかったらしい」

 

 

 

かつてのお姑さんには気の毒だとは思うけど、このメール私にいりますか?って話です。

 

 

母が認知症を発症したとわかった上でも責めて責めて怒りのメールを送りつけてきた前夫。

 

 

自分の父親がおかしいなら対処してあげればいい。

 

 

このようなことがあっても、当時の私の気持ちなんて理解もできないでしょう。

 

 

「大変やねー。」とは言いましたが、本心では「知るかぁ。」ってとこです。

 

 

もっともっと人の痛みを知るべきです。

 

 

話もそこそこに母の荷物を持って施設へ行きました。

 

 

母はとても喜びます。

衣替えも安心したみたいです。

 

実家の台風の影響も心配していました。

 

 

施設を後にしてスーパーへ行きましたが、ほとんどの食材が(特にパン)ありませんでした。

 

 

その後、長男を迎えに行って帰ってきました。

 

 

明日はまたダウンする予定(笑)


にほんブログ村