鬱な私の日日日記

鬱病。三度の結婚。ほんとの幸せって何だろう。認知症の母のことを含めて複雑な関係性の中で生きてます。一人で外出できない私の日常をつらつらと綴りたいと思います。

便利な宅配

本日、7時半起床。

 

 

眠いこと。

 

 

 

毎週月曜日恒例しらとりの郷へ行って、ぱんろーどでモーニングを食べ、野菜と果物を購入してきました。

 


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主人は照り焼きチキンサンド、私はチーズツォップ(チーズとマヨネーズを練り込んでいます。)

 

 

 

つい先日、長男を迎えに行った時に前夫から草餅と柿をもらいましたので、その辺は考えて買い物を。

 

 

そして、帰って来てから楽天の買い物した分の代金をりそな銀行に預け入れに行きました。

 

 

長男は学校です。

 

 

帰りは20時頃になるので先に夕飯を食べといてと言われまして、冷めないように時間調整して長男の夕飯を作るようにします。

 

 

昨日はお鍋だったので、今日は魚のムニエルにしようかなと考えています。

 

 

この病気になってから、献立を考えるのもしんどくて、買い物にも行けずセブンイレブンからセブンミールと言う宅配おかずを頼んでいる時期もありました。

 

 

栄養士さんが考えてるだけあってカロリーも安定しているし体には優しいメニューでしたが、値段もそこそこ割高になるので今はもう頼んでいません。

 

 

何とか主人の力を借りながら自分で用意しています。

 

 

でも万一また何事もできなくなったらお世話になるかも知れません。

 

 

昔と違って便利な世の中になったものです。

 

 

母が実家にいるときも他社ではありますが、宅配でお世話になりました。

 

 

そこは手渡しで安全確認もしてくれて、もし手渡しできない場合は保冷バックに入れて玄関先にかけておいてくれてました。

そして私に手渡しできていない旨の電話をくれてましたので安心でした。

 

でも時々母が熟睡してしまっているときには電話が通じず心配することも多少ありましたね。

 

 

特養に入所してからは食事の心配だけでなく、日々の諸々の心配事が減り助かっています。

 

 

先日の私の精神科の話ではありませんが、先の不安を思うより、今の幸せを実感していくよう努力していきたいと思います。

 


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