鬱な私の日日日記

鬱病。三度の結婚。ほんとの幸せって何だろう。認知症の母のことを含めて複雑な関係性の中で生きてます。一人で外出できない私の日常をつらつらと綴りたいと思います。

朝から前夫からのメールが届いたよ(苦笑)

昨日のイヴに食べたケーキ。

 


f:id:amgmc:20181225000323j:image

 

今日は一昨日予定していた鍋にします。

みそちゃんこ。

 

 

夜には長男を送っていきます。

 

 

来週は年末のため実家で過ごすので、次回来るのは5日(土)です。

 

 

母が特養に入所して初めて迎えるお正月。

他の入所者さんたちはどうするのか施設長さんに聞いてみました。

 

ほとんどの方が施設で迎えるとのことです。

 

母の場合も足元が危ないのと前夫がいる実家に帰すのも不安ですし、前夫も自分の実家に帰るでしょうから母一人になります。

 

 

かといって、うちのマンションでは母が快適に過ごせるとも思えないし、やはり安全を第一に考えて施設で新年を迎えてもらおうと思います。

 

少し胸が痛みますが、母にとっての安全第一です。

 

 

その代わりと言っては何ですが、主人が休みの三が日の内1日は母に面会に行こうと思います。

 

 

長男も三が日のうちに1日は前夫の実家に残っている祖父に会いに、そして私の母にも挨拶に行くと言ってくれてます。

 

 

 

母が認知症と診断されてから本当に母の為に尽くしてくれました。

今でも気にかけてくれています。

本当に優しい子です。(親バカですが。)

 

 

 

今のところ母にできることは面会と役所関係のことで動くこと。

それくらいしかできませんが、主人がいつも言うように、できることは精一杯してあげる、できないことはできない、それでいいんだと。

 

ついつい自分を責めてしまうので、そこから脱出しないといつまでたっても気分が低飛行になります。

 

 

今朝、目覚めると前夫からメールが届いてました。

喪中の時は初詣に行けるのか?

 

 

結婚しているときに人混みが嫌いな前夫が初詣に出かけたことはありません。

なので、変なこと聞いてくるなぁと言うのが第一不審。

次男が彼女と出かけるのを止める材料にするつもりなのかも知れません。

 

 

母が施設に入所してからはほとんどメールがなくてほっとしていた分、ドキッとしました。

 

 

今の時代、ネットで検索したらそれくらいの事詳しく解説されてますよね。

 

 

ホントに変わった人だわ。(苦笑)

 

 

 


にほんブログ村