鬱な私の日日日記

鬱病。三度の結婚。ほんとの幸せって何だろう。認知症の母のことを含めて前夫との関わり、複雑な関係性の中で生きてます。一人で外出できない私の日常をつらつらと綴りたいと思います。

生きづらい。

昨日訪問の生命保険の担当さんは私のサインのみが必要だけだった。

たったそれだけなのに構えてしまう自分がいます。

人と接するのが苦手。

予定が組み込まれていることに窮屈さを感じます。

 

 

 

 

その後、恵方巻の予約をしに再度スーパーへ行き申し込み。

 

 

昔はかつてのお姑さんや母と手巻き寿司作ったなぁ。

 

 

今はもう注文で終わり。

 

 

昨年の主人のお誕生日にちらし寿司ケーキを作ったのが最後です。

 

 

 

福豆も購入しました。

 

 

私が住んでる地域では厄除けで有名なお寺があるので節分の日には露店などで賑わいます。

今年も長男と一緒に行けそう。

 

 

昨日は14時半から17時半まで爆睡。

 

 

大相撲も応援している高安の取り組みを見られず。

 

 

本来、20時に帰ってくるはずの長男から「先にご飯食べといて。」と連絡あり。

テストが終わり息抜きに遊びに行ったかな?

 

 

主人が風邪をひいて体がだるいと言ってます。

昨日のうちに内科受診しておいて良かった。

インフルエンザではないらしいです。

いつもならバイク通勤ですが、今日は車で出勤しました。

主人がしんどくてもなにもできない自分に情けなさを感じます。

明日は休みなのでゆっくりしてもらおうと思ってます。

 

 

14時頃、娘が顔を見せに来てくれました。

長男と二人で遅い昼食。

小さい頃は次男と3人で仲良くやっていましたが、現在次男は彼女だけのことを考えているので、ここには加わりません。

 

それも仕方のないことだと思っています。

 

 

娘は現在、鬱に傾いています。

私自身が鬱なので何と声をかけて良いやらわからないので聞くだけにしています。

 

 

私に珈琲を入れてくれ、飲み終わった後、帰って行きました。

また、疲れて眠るでしょう。

それは私がそうだから何となくわかります。

 

 

次の精神科受診までにメモして伝えたら良いと思います。

 

 

私は最近、希死念慮が出てきます。

特に夜。

 

脳みそをグルグル振り回されてる感じ。

 

 

そんな時は、私がいなくなったら母はどうなる?主人は?子供たちは?

そう考えるようにしていますが、漠然と頭をよぎってしまいます。

 

 

 

生きづらいなぁ。

 


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