鬱な私の日日日記

鬱病。三度の結婚。ほんとの幸せって何だろう。認知症の母のことを含めて複雑な関係性の中で生きてます。一人で外出できない私の日常をつらつらと綴りたいと思います。

JRAに激震

昨夜遅く日付が変わった1時頃、急に主人が「チキンナゲット食べたい。」と言い出しまして、内科受診を控えてるのに大丈夫かぁ?と思いながら、私も誘惑に負けて二人で買いに行きました。

 

 

長男の分も入れて15ピース。

ソースは3つ選べるので、バーベキューソースとマスタード、それに期間限定の激辛スパイシーソースを選びました。

 

 

うまんちゅ(競馬予想番組)見ながら食べました。

激辛スパイシーソースは辛いのが好きな私にはぴったり。美味しかったです。

主人と長男は苦手なのでバーベキューとマスタードを交互につけてました。

 

今日は12時起床。

 

 

競馬を見て楽しみたいところだけれど、

昨日、JRAに激震が走った。

以下ヤフーニュース。

 

JRA日本中央競馬会)は14日、15日と16日(ともに函館、東京、阪神)に出走予定だった152頭を出走取り消しとすることを決めた。摂取したとみられる飼料から禁止薬物「テオブロミン」が検出されたもので、レースは予定通りに開催する方針。競走馬の能力に著しく影響する規制薬物の取り締まりの強化を続けてきたJRAにとっては、公正確保のための苦渋の決断だが、152頭もの出走取り消しの衝撃は計り知れない。

【写真】函館競馬場でも15、16日に開催予定

 前代未聞の衝撃が競馬界を襲った。競走馬に与えるカイバに混ぜるサプリメント「グリーンカル」から禁止薬物「テオブロミン(カカオやチョコレートに入っているカフェイン)」が検出されたことが競走馬理化学研究所の調査で判明、15日の開催では約70頭、16日は約80頭、合計152頭が出走取り消しに追い込まれることが明らかになった。15日午前6時半、JRAは公式ホームページで出走取り消し馬の発表を行う。

 152頭は当該サプリメントを購入した厩舎(美浦6、栗東21厩舎)の管理馬。禁止薬物の影響下にある可能性が否定できないため、競走除外の措置を取ることとなった。当該厩舎の次週出走予定馬については15、16日の間に血液検査を行う。

 関係者によれば、問題のサプリメントは海外から輸入したもの。このような馬の口に直接入るものだけでなく、医薬品なども含めて、初めて使用する際には競走馬理化学研究所の検査を受けるのが通例。このサプリメントは検査結果判明前に販売していた。

 競走馬がサプリメントを摂取するのは非常に一般的で、疲労回復などに役立つ。カイバに混ぜて馬に与える形がほとんどだ。美浦栗東トレーニングセンター内には、競走馬向けの薬局もあり、サプリメントも販売している。厩舎サイドでは、まさか検査結果前のサプリメントが売られているとは夢にも思わなかったはず…。事件性はなく、競馬界にとっては寝耳に水のアクシデントだった。

 今週から函館競馬も開幕。3場合計で土日で72競走、合計983頭が出走する予定だった。152頭の取り消しによって、1競走あたり約2頭が出走取り消しとなる計算だ。今回の事態はいわばアクシデントで、JRAとしては公正競馬を保つため、やむを得ない苦渋の決断だったといえる。23日には上半期の大一番、宝塚記念を控え、今秋もフィエールマン(牡4=手塚)などが凱旋門賞へと出走することが決まっている。問題の早急な沈静化を関係者全員が望んでいる。

 ▼禁止薬物 競馬施行規程第132条に規定された薬物。馬の競走能力を一時的に高め、または減ずる薬品または薬剤を指し、これを投与され、その影響下にある馬は、出馬投票できない。公正確保のため、レース後、1着から3着までの馬と、裁決委員が指定した馬については、禁止薬物の検査のための理化学検査を受けなければならない。この理化学検査は(公財)競走馬理化学研究所が担当している。

 

 

 

今日は荒れるんじゃないかと。

 

来週には宝塚記念もあるし大変なことにぬったな。

選手会長の福永騎手が謝ってた。

 

 

飼料を卸していた会社が検査もせず出荷したのが悪いのであって. . . 。

 

 

 

函館メインレース

1番  サフランハート

2番   ペイシャフェリシタ

7番   ダイメイフジ

11番   アスターペガサス

13番   タワーオブロンドン

 

東京メインレース

3番   ヴァイトブリック

8番   デュープロセス

11番   ダンツキャッスル

13番   ニューモニュメント

 

 

あとはパドック見てから。

 

 

眠ってしまわないように家事したり何かしておかないと。

 

 

 

 

 

 


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