鬱な私の日日日記

鬱病。三度の結婚。ほんとの幸せって何だろう。認知症の母のことを含めて前夫との関わり、複雑な関係性の中で生きてます。一人で外出できない私の日常をつらつらと綴りたいと思います。

ホントはモヤモヤしてた

昨夜、長男を送っていく前に寝てしまった私。

 

 

主人に起こされて寝惚けて朝かと思ったから「おはよう。」

 

 

「違う違う。今から〇〇(長男)送ってくよ。」

 

 

あらまぁ。

 

 

頭の中が混乱。

 

 

部屋を見ると長男は片付けに入ってました。

 

 

今日は韓国語教室のレッスンについて何故マンツーマンレッスンになったかを詳しく書きたいと思います。

マンツーマンレッスンは娘の希望。

 

主人と娘夫婦と四人でランチに行った時の事。

 

 

娘がその日のレッスンで、私が躓いて、先生から「〇〇(娘 )씨(さん)は少し先を読んで待っていて下さい。」と言われたこと。

 

これが決定打になったと言いました。

 

 

「予習してなかったから良かったけど、もし予習していたら私は待っていなければならなかった。」

 

 

要は時間がもったいないと言うこと。

 

 

私としてはペアで始めたレッスンなので(一人だと到底行けてないし。)不安もありました。

 

 

なので、その時には、「それなら、私はやめるわ」と言いました。

 

 

娘は「そんなん!同じ時間にすれば帰りも一緒やしレッスンが違うだけやん。」

 

 

以前、娘の体調(精神面)が良くないときに、娘が「やめる」と言い出したときに引き止めたのは私です。

 

その時は娘は仕事もしてなくて経済的にしんどかった時です。

 

私もマンツーマンレッスンにすると費用も上がるし、その分を娘に渡して二人で受けようとなったのです。

 

 

夫くんが転勤になって収入も安定し、「マンツーマンレッスン費用位出せるから、ペアは解消せずに別にマンツーマンレッスン受ければいいやん。」と言う夫くんの言葉に正直???となりました。

 

 

そして娘は「何なら私は〇〇(現在行ってる教室)でなくてもいいと思ってる。」と。

 

 

その時は頭が混乱しました。

 

 

確かに進度に差が出ているのはわかっていたし、早い方は遅れているのを待たなければいけないので苦痛しかありません。

時間の無駄です。

 

 

でも、正直なところ驚きました。

モヤモヤしました。

 

 

でも、主人が「僕はね、mashanの語学習得は二の次なんよ。とにかく外へ出て、それが自信に繋がればそれでいいと思ってる。」と言いました。

 

 

モヤモヤが残る中、6月度に予約していたペアレッスンはもう解消したいと思いました。

 

 

娘が感じている気持ちを持ったままのレッスンは苦痛でしかありません。

 

 

そして、帰ってきてさっそく韓国語教室のスタッフさんに連絡して、6月度からマンツーマンレッスンに変更できないかを問い合わせて、差額を支払えば可能との返事をもらいました。

 

 

そしてすぐに娘に連絡。

 

 

差額までは私が支払うことにしました。

 

 

今後は私も費用が上がるし、娘も自分で支払えると言うので決まりです。

 

 

寂しいと言う気持ちより???の方が強かったです。

 

 

でも主人の言葉でスッキリしました。

それに逆なら私も同じことを思っていたかもしれませんし。

 

 

 

 

 

 

そして明日からマンツーマンレッスン。

 

 

モヤモヤはスッキリして自分の道を自分のペースで歩みます。

 

 

主人が「わからなければ何度でも聞いていい。3回でも4回でも聞けばいい。mashanだけのレッスンなんやから先生に合わせる必要もない。全てmashanに合わせてもらう。わかった?」と。

 

 

はいよー。

頑張る!

 

 

 


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