鬱な私の日日日記

鬱病。三度の結婚。ほんとの幸せって何だろう。認知症の母のことを含めて前夫との関わり、複雑な関係性の中で生きてます。一人で外出できない私の日常をつらつらと綴りたいと思います。

後ろ向きでも充実感は味わえるんだ

本日は韓国語教室の日。

 

 

フリートークとヘヨ体にすることを習いました。

復習なのでスラスラでした。

 

 

隣のブースからは単語が聞こえてきて、新しい人が入ってきてんだなぁと微笑ましくなりました。

 

 

主人がお休みだったので、なんばまで出てきてくれました。

 

 

遅い昼食は丸亀製麺

 

 

本日は釜揚げが半額なので、普段よりお客さんの数が多かったです。

 

 

私は辛辛担々うどんにしました。

 


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辛味に強いので、特に辛いとは感じませんでした。

 

 

 

BUZZで珈琲飲んで一服。

 

 

帰りに551の豚まんと筍ちまきを買いました。

 

 

 

行くまではグズグズ言う私ですが、終わったあとの充実感はやはりいいものですね。

 

 

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透明ガラスの玄関。もう一つ勝手口程度の玄関もあり。

前には地道の細い道路。

 

 

背の高い警察官がヒョッコヒョッコ歩いてくるのが見える。

 

 

この世界では背の高い犯罪者がいて要注意。

もしかしたら警察官に化けてるかもしれない。

 

 

縦長の居間があって、和箪笥で隣の部屋との境を作ってる。

 

 

その向こうは住人たちの共同スペース。

 

たくさんのテーブルと椅子が並べられている。

 

 

透明ガラスの玄関を隠すように和箪笥を設置して、自分の家のスペースと共同スペースを開放して広くする事にする。

 

 

プライバシーは保たれない。

 

 

皆といた方が安心。

 

 

浴衣を縫ってる若い女性。

 

 

おやつを食べてる老婦人。

 

 

今はこの二人だけ。

 

これで安心なるかな。

 

 

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田んぼの中に板張りの床。

これが私と子供3人の家。

 

 

大雨と雷の中、色んな人達が避難してくる。

ここでは雷もそんなに怖くなくて耳を塞ぐ程度で済んでいる。

 

 

それより横殴りの雨がお構いなしに床を濡らす。

 

 

床は土禁なのにやりたい放題。

遠慮がちに「ここでは靴を脱いでね。」

 

 

次男の靴が見当たらない。

公文に送って行かないといけないのに。

 

 

 

娘と長男とは準備OK。

 

 

次男の靴を買うために出かけなければならない。

公文に間に合わない。

 

 

休ませようか。

 

 

散らばった靴の中から次男の足に合ったものを拝借しようか。

 

 

泥棒じゃないか。

 

 

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無料映画見てると思えばいいやん。なんて遠い昔言われたことあるけど、しんどいねんで。

 

 

翌日まで引きずるし。

 

 

鬱な私の日記でした。

 


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