鬱な私の日日日記

鬱病から躁鬱。三度の結婚。ほんとの幸せって何だろう。認知症の母のことを含めて前夫との関わり、複雑な関係性の中で生きてます。一人で外出できない私の日常をつらつらと綴りたいと思います。

言ってはいけないことある

本日は主人がお休みなので安心感があります。

 

 

 

午前に先日行ったガス設備点検の時に指摘されたガスコンロのホースの取替をしてもらいました。

 

 

ホースとジョイント合わせて779円でした。

 

 

 

大阪ガスからの依頼なので出張費はいらないとのことでした。

直接の場合は出張費いります。

まぁ当然だな。

 

 

 

前にも記しましたが、以前なら午前に訪問されるなんて絶対に無理でした。

 

 

起きられなかったのですから…。

 

 

 

訪問前に登録なしからの電話がかかってきて、主人がいたから出たら業者の方から今から行きますの電話でした。

 

 

主人がいなければ出てないところ。

休みの日に予約しといて良かった。

 

 

 

今は人並みに朝から起きられるので早めに済ませてもらって、あとは主人との時間を大切にしようと思いました。

 

 

 

主人は陽気に誘われ、どこか出かけようか?と言ってくれますが、外出は今はクリニック以外は気が進まないので家で過ごすことにしました。

 

 

ごめんね。

 

 

 

昨日は娘が「元気にしてるかなと思って。」と電話をかけてきてくれました。

 

 

 

夕方に気分が落ち込む話になって、娘なりに提案をしてくれました。

 

 

 

落ち込むことはあるけども、その入り口に入り込まないように、自分がやってみて楽しいなぁと思うことをリストアップしておいてノートに書いて実践してみる。というもの。

 

 

 

 

 

娘の場合はスマホで音楽聴いたり漫画読んでみたりとか。

 

 

 

私は…。

思いつかない。

 

 

 

それをしたからと言って100パーセント落ち込まないと言うわけではないけど、脳が良い方向に行く。

少しはマシになる。

 

 

 

解決方法は自分で探るしかないもんね。

 

 

 

私、ポロッと言ってしまいました。

 

 

 

「おばあ(母)がいなくなったら自分はもうどうなってもいい。」と。

 

 

 

娘は「死」というものに関しては敏感なところがあったのに。

 

 

 

「おかちゃん、そんなこと言うけど、おばあがそう言ったら怒るやろ?うちら姉弟たちにとっては大切なおかちゃんなんやから、そんなこと言わんといて。つらいわ。いつまでもいつまでも生き続けてほしいと思ってる。」

 

 

 

そうやね。

ごめんよ。

 

 

 

 

少し前まではフルグラで満足していましたが、今は6枚切の食パンを食べています。

 

 

前なら起きるのがお昼で、起きてからも食欲はなくダラダラしていたけれど、今は私なりに規則正しく過ごせているのではと思っています。

 

 

たまにお昼寝しちゃいますけどね。

 

 

 


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晴れ。

今日もカーテンを開けることができました。

 

 

ベランダに出て日光浴。

 

 

 

主人とスーパーにお買い物行きました。

ちょうど駐車場前で水道管工事していて車出せない。

 

 

急いでトラックどけてくれて土を埋めて、どうにか出られました。

 

 

買い物から帰ってきても同じ作業。

 

 

「ご迷惑をおかけしてすみません。」と言われたけれど、こちらのほうが出にくい感じです。

 

 

たぶん今日はもう出ることはないと思いますけど…。

 

 

 

躁鬱な私の日記でした。


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