鬱な私の日日日記

鬱病から躁鬱。三度の結婚。ほんとの幸せって何だろう。認知症の母のことを含めて前夫との関わり、複雑な関係性の中で生きてます。一人で外出できない私の日常をつらつらと綴りたいと思います。

積年の恨みか


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晴れ時々曇り。

今日もカーテンを開けることができました。

 

 

 

早出の主人が先に起きていて、朝食を用意してくれました。

 

 

 

数日前に洗濯槽の掃除して(液体を入れるタイプ)垢がたくさん出てきて洗濯物にくっついてくるので、空回しを2回行いました。

 

 

 

水位満タンにしてだから一回に30分以上かかるので寝る時間が遅くなり、ソファでウトウトしてたら主人が水道栓とか僕が締めとくから先に寝ーや。と言ってくれたので、お任せして先に寝かせてもらいました。

 

 

 

浮いてきた水垢はネットで取ってくれました。

 

 

 

洗濯物にくっついてくるのってストレスだからね。

 

 

 

これで大丈夫だと…。思う…。

 

 

 

まだ家の前で水道管取替工事してて騒音がします。

 

 

 

誰かが怒鳴る声も聞こえてきました。

「もう、お前帰れや!」って。

 

 

こんなの聞くとドキドキするし、音に敏感な私はストレスです。

 

 

 

 

いつになったら終わるんだろ。

 

 

 

今は窓も開けてるし、ひどいものです。

 

 

 

昨日、主人が同僚の方(元小学校教諭)から珈琲豆をもらって来ました。

 

 

 

この方は前立腺がんが発見されたそうで、しばらく入院するそうです。

 

 

 

「奥さん心配してるやろ?」と主人が聞くと、どうやらそうでもないみたい。

 

 

趣味の骨董の処分を求めたり、その方に対しては冷たいようです。

 

 

お姑さんが健在のときにかなりのいじめがあって、お姑さんを見ると体が固まり精神的に追い込まれていたそうです。

 

 

 

なので、私が通っていた乗馬クラブに行ったり、家から離れた土地を買い求めて畑仕事したりして紛らわせていたそうで、お姑さんが亡くなってからは回復したそうです。

 

 

 

子供も独立しているし、今は好きなことしているそう。

 

 

 

確執があって解き放たれて、これから夫婦で楽しくというときの病。

 

 

 

同僚の方は奥様に対して、ありとあらゆる事をさせてあげて…。

 

 

 

積年の恨みかわからないけれど、夫婦って助け合っていくのが理想じゃないかな。

 

 

 

話を聞いてると病気になっても知らん顔。

これつらい。

 

 

 

まぁ、よそのご夫婦の事だから主人も何も言わなかったらしいけど…。

 

 

 

寂しい話です。

 

 

 

鬱な私の日記でした。


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