鬱な私の日日日記

鬱病から躁鬱。三度の結婚。ほんとの幸せって何だろう。認知症の母のことを含めて前夫との関わり、複雑な関係性の中で生きてます。一人で外出できない私の日常をつらつらと綴りたいと思います。

恋してた

夏の甲子園高校野球、残念ながら応援していた智辯和歌山國學院栃木に負けました。

 

 

 

大阪人でありながら何故和歌山なのか?

自分でもわかりませんが、和歌山が好きなのです。

 

 

 

私が高校一年生の時に、5才下の母方の従弟が空手を習っていまして、そこの先生とお弟子さん(男性)が和歌山出身で、従弟の合宿が行われた和歌山へ同行したときに自由時間にお弟子さんに串本に連れて行ってもらい、床面が海になっているカフェ(当時なら喫茶店?)でお茶をしたのが良い思い出となり…。

 

 

 

そのお弟子さんがABBAが好きでアルバムVoulez-Vous(ヴーレ・ヴー)を聴きながらドライブしたり。

それから和歌山に好感を持っていきました。

もしかしたら私はお弟子さんに恋してたのかも?❤️

 

 

 

 

前夫(和歌山出身)は置いといて、小さい子どもたちを連れて行く旅行先も和歌山が多かったです。

和歌山は広いですからね。

 

 

 

アドベンチャーワールドは毎年行ってました。

 

 

 

キャンプは奈良でしたが特別好きと言うわけではなかったかな。

嫌いではありません。

 

 

 

基本、近畿は好きです。

私自身は生まれも育ちも大阪です。

大阪から出たことはありません。

主人も同じくです。

 

 

 

大阪人の会話は漫才のようだと言われますが、自然とボケツッコミしてますね。(笑)

 

 

ある宗教団体に所属していた時に、総本部が東京にありまして、娘と共に行ったときに電車の中で会話をしているときに周囲の視線を感じたこともありました。(笑)

自意識過剰ではなく間違いなく。

下品に聞こえるのかしら?(笑)

 

 

 

まぁ若い頃の思い出が甘いものだったので、和歌山好きに繋がったのでしょう。(笑)

 

 


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曇り一時雨、33℃予報。

カーテンを開けることができました。、

 

 

鬱な私の日記でした。

 

 

 

 


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