鬱な私の日日日記

鬱病から躁鬱。三度の結婚。ほんとの幸せって何だろう。認知症の母のことを含めて前夫との関わり、複雑な関係性の中で生きてます。一人で外出できない私の日常をつらつらと綴りたいと思います。

主治医の先生に聞いてみた

 

 

 

 

 

 

 

昨夜、主人が仕事から帰ってきて顔を見た瞬間、涙が溢れて止まりませんでした。

 

 

 

たった4日遅出が続いただけなのに…。

 

 

 

母の心配と前夫のメールをきっかけに長男と気まずくなったのとで底辺から抜け出せずにいました。

 

 

 

今日は主人の耳鼻咽喉科受診と(私はついて行きません。)髪の毛カット、母が入所する施設に近大病院の診察券を取りに行きました。

 

 

 

お昼ごはんはジョリパで。

 

 

 


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ピザマルゲリータははんぶんこ。

 

 

 


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かきぼなーら。

 

 

 

食後、車の中から主人が主治医に電話をして母の状況を聞いてくれました。

 

 

 

まだ3割程度しか食べられていないので、点滴してることと、少し食べ始めているけれど、年齢や病(レビー小体型認知症パーキンソン病)の影響で拒食が続くかも。

 

 

 

11月1日の近大耳鼻咽喉科受診も体調を見てでないと許可できないので、また電話するので出られなかったら折り返し電話して。と。

 

 

 

本当に食べられなくなったら鼻からチューブをいれるとか。

それもご家族さんに来てもらって話し合おう。

 

 

 

私の祈りだけではどうにもならないので、覚悟はしておかないといけないかな。

 

 

 

 

レビー小体型認知症になろうがパーキンソン病になろうが食欲と排泄だけは気にしていた母なのに…。

コロナ前に戻ってほしい。

 

 

イオンに寄ってミスドドーナツを自宅分と娘宅分を買って娘宅へ。

 

 

 

広告ゴミ箱と共に持って行きました。

娘は風邪をひいて調子悪そう。

 

 

お大事にね。

 

 

 

明るくしようと努力はしているけど、やはり思いは母の方へ。

 

 

 

もう私たちが声かけしてもわからないだろうな。

拒食も拒薬も母の本能。

 

 

 

辛い。

 

 

 


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晴れ時々曇り、25℃予報。

カーテンを開けることができました。

 

 

鬱な私の日記でした。


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