2018-01-22 たまにある。数行でさようなら。 いつ殺される (河出文庫) 作者: 楠田匡介 出版社/メーカー: 河出書房新社 発売日: 2017/12/06 メディア: 文庫 この商品を含むブログ (1件) を見る 読み出してすぐに放棄しました。 病院に見舞いに行く場面で、見舞い人が病室でタバコを取り出して吸う。 国電。 満州。 こりゃもうだめだわ。 さようなら。 次に手に取ったのも昭和の時代のもの。 だけど短編なので読んでみる。 ハマりすぎて緊急刊行 昭和に書かれていた極上イヤミス見つけちゃいました 今まで気づいてなくてすみません!50年前の作品たちなのにスゴすぎてしばらく震えが止まりませんでした ブラック度★★★★★ まさかの結末度★★★★★ さて、没頭できるだろうか。 にほんブログ村