躁鬱な私の日日日記

鬱病から躁鬱。三度の結婚。ほんとの幸せって何だろう。認知症の母のことを含めて前夫との関わり、複雑な関係性の中で生きてます。一人で外出できない私の日常をつらつらと綴りたいと思います。

小さなことでも嬉しい気持ち

来月20日に再度血液検査です。

 

 

それまで少しは努力しないとな。

 

 

引きこもりは良くないよ。

けど、仕方ないんだ。

一人外に出るのは怖いんだから。

 

 

 

でも娘に課題もらって実践する約束したからな。

 

 

 

予約していたクリスマスケーキ。

長男が来るので苦手なイチゴはやめてチョコにしました。

 

 

昨日、テレビで普段見ない探偵ナイトスクープを見ていたら、換気扇を集めている男子が換気扇マニアに会いにいくと言う場面。

 

 

見たことある風景だぞーと思ったら堺市の実家近くのファン鍼灸院さんでした。

びっくり。(笑)

 

 

 

今朝起きたら次男からLINEが来ていて「体調どうや?」

普段、3人の子供の中で一番接点が少ない次男なので嬉しくて…。

 

 

 

頑張って、タンパク質取って運動するよ!と返信。

 

 

 

すると「○(次男の名前)って大晦日の何時頃生まれたん?」って質問。

 

 

忘れもしませんよ。

 

 

 

母が大火傷して3ヶ月間大学病院に入院して帰ってきて、心配だからと家族全員で実家に泊まり込んでいたとき(当時は警察の官舎に住んでました。)の朝に破水して、一旦自宅に戻って珈琲とミルクフランスパン食べて歩いてクリニックへ行って、陣痛が激しくなって出産。

 

 

 

3人目だったこともあり気持ち的に余裕がありました。

 

 

12時40分頃出産。

 

 

 

3人の中で一番大きくて3200g。

 

 

 

昨日のことのように思い出せます。

 

 

生後2ヶ月で原因不明の病(髄膜炎の可能性)で入院して約一ヶ月の入院生活でした。

 

 

結局原因はわからないまま。

 

 

身体が硬いので大人になっても気をつけるようにと言われました。

 

 

 

今はストイックに鍛えて良い肉体してます。

 

 

 

そんなやり取りで嬉しくなった私でした。

 

 

前夫からのDVから守ってくれたのも幼い次男でした。

当時は私は孤立してましたから。

 

 

 

今は前夫が吹き込んだ嘘の事柄も露見して子どもたちと新たに関係性を築けているのでありがたいことです。

 

 

 

長男と次男は年子なので育児は大変だったけれど、(娘と長男は4年離れてます。)今は幸せだな。

 

 

 

3人を置いて家を出た時の事はまだ胸が痛みますが…。

 

 

 

3人とも幸せに暮らしてほしいです。

 

 

 

躁鬱な私の日記でした。

 


にほんブログ村