鬱な私の日日日記

鬱病から躁鬱。三度の結婚。ほんとの幸せって何だろう。認知症の母のことを含めて前夫との関わり、複雑な関係性の中で生きてます。一人で外出できない私の日常をつらつらと綴りたいと思います。

疲れる夢

 

 

 

 

 

またまた腰痛が出てきた。

鈍い痛み。

気をつけないと。

 

 

昨日のくしゃみはいつのまにかおさまった。

風邪ではなさそう。

今、病気するとそろそろ病院もお休みに入るもんね。

 

 

近くに休日、夜間も受け付けてくれる大きな病院があるので少しの安心感はある。

 

 

 

昨夜は早帰りの主人がなかなか帰ってこなくて、心配してたら買い物に寄ってくれたみたいで…。

 

 

 

その中に牡蠣フライがあって、普段夜は食べない私もありがたく頂いた。

 

 

今朝は7時前に主人に起こされ朝食を取るも睡魔に勝てず布団へ。

 

 

昨夜寝たのは23時。

遅くもない。

過眠だな。

 

 

 

いくつか夢も見た。

 

 

支援学校の生徒を1名担当して、食事と口腔ケアする夢。

食事を取ってくれなくて難儀している。

今の母と重なっているのだろう。

 

 

実際に40年ほど前に歯科衛生士専門学生の頃に支援学校(当時は養護学校となっていた)に2週間実習に行って共に授業や作業をし、歯磨き指導やレポート提出などがあったと記憶している。

私の担当は高校1年生の男子生徒だった。

夢では女子生徒。

 

 

 

もう一つの夢は主人と娘と私の三人で車に乗っているのだが、主人は本当の主人ではなくて青山学院大学陸上部監督の原さんだ。

 

 

助手席に娘が座り私は後部座席に。

主人(原さん)が坂道を下る場面で居眠りをし、スピードが上がる。

娘にブレーキを踏んでサイドブレーキを引くよう言うが免許を持っていない娘には通じない。

 

 

フェンスにぶつかって停止。

 

 

胸をなでおろしていると車のドアを道路公団の人に開けられ「居眠りしてましたね?」と問われる。

 

 

 

誤魔化しようがない。

一部始終を見られてた。

「もしかして、ご主人は無呼吸症候群?」と聞かれ「はい。」と答える。

 

 

すると道路公団の人がスマホで有名な医者がいると言って耳鼻咽喉科を紹介してくれた。

 

 

今回の運転は違反になるので切符切ります。と。

また免停か?と嘆く私。

 

 

警察でないところが夢の不思議。

 

 

 

もう一つは50メートルプールが4つあって、私が入ったプールには大きな枯れ木が沈んでいて危ない。けど、ジャスミンの良い香りがしている。

泳ぐことをせず肩までお風呂に浸かっているような態勢でじっとしている。

あとの3つのプールの一つはヘドロで真っ黒なプール。

2つは普通に泳げるきれいなプールだった。

 

 

 

目覚めたら体が固まりポキポキ鳴った。

 

 

昔母に「夢見てしんどい。」と言うと、笑いながら「ただで映画見られてる。と思えばいいやん。」と言われてカチンときたことがある。

 

 

 

ホントに疲れる。

 

 

 


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曇り時々晴れ、12℃予報。

カーテンを開けることができました。

 

 

 

鬱な私の日記でした。

 

 

 

 


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