鬱な私の日日日記

鬱病から躁鬱。三度の結婚。ほんとの幸せって何だろう。認知症の母のことを含めて前夫との関わり、複雑な関係性の中で生きてます。一人で外出できない私の日常をつらつらと綴りたいと思います。

父の日かぁ

昨夜、長男が来まして、ご飯を食べてシャワーを浴びて出かけて行きました。

 

 

 

まだ帰ってきていません。

 

 

どこへ行ってるのやら、ちゃんと寝ているのかな。

 

 

 

Viberで「おはよう」って送ったら「おはよう」と返信がありましたが…。

 

 

 

昨夜に父からメール来ていたのを気づかず寝てしまって朝に気づきまして返信しました。

 

 

 

父は主人のことや娘の夫くん、息子たちの事を褒めてくれます。

 

 

 

ありがたいことですね。

父は大きな声一つ出さず穏やかな人です。

小学3年生まででしたが、怒られた記憶がありません。

 

 

母は勝気だったので、私の勉強を見るもヒステリックだった記憶がありますが、父がなだめて手作りのおはじき等を使って算数を教えてもらったと言うことも憶えています。

 

 

 

父とは離れていた時間が長かったので、今、メールのやり取りをして縮まっている感じです。

先日会ったことで安心したというか…。

やはり、嬉しかったし。

 

 

 

息子たちにも会いたがっているので会えたらいいな。

 

 

皆で会えたらいいねと娘と話していました。

 

 

 

父の日には何もしていないので、(今までも)誕生日に何かプレゼントしようかと考えています。

ごめんよぉ。

 

 

父の再婚相手のおばさんにも遠慮があったのも事実。

 

 

おばさんが亡くなって、父も寂しいでしょうし、釣り仲間もどんどん旅立たれて話す相手がいなくなって、今は従妹と話すことが多いのだとか。

 

 

 

養子にもらった息子ともあまり会話がなく、週に2日仕事に行ってるらしいです。

それまでは、ずっと引きこもりで心配もしたけど、今では切羽詰まったらどうにかするやろ。位に思ってるとか。

 

 

 

息子はアラフォーです。

 

 

 

私は付き合いはありません。

情もわかないのが本音。

 

 

 

父には元気でいてほしいし、会えるときに会いたいと思っています。

 

 

 


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曇り時々晴れ。

今日もカーテンを開けることができました。

 

 

鬱な私の日記でした。

 


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