鬱な私の日日日記

鬱病。三度の結婚。ほんとの幸せって何だろう。認知症の母のことを含めて複雑な関係性の中で生きてます。一人で外出できない私の日常をつらつらと綴りたいと思います。

精神的な疲れが蓄積

9時15分起床。

今日は主人が遅出だったので、お見送りできました。

 

が、

 

それからまた眠ってしまい、13時半に目覚めました。

 

薬の服用もあるのに困ったものです。

 

特に外出した翌日はダウンして寝てしまいます。 

 

昨日夜、長男を実家に送って行く前に母の知り合いTからTELがきました。

 

 

 

主人が出てくれたのですが、「何の用ですか?」と問うと、「○○ちゃん(母)にいくら電話しても繋がらないから気になって。」と。

 

 

 

母が発症したことを理解しながら近寄ってきた人です。

 

「私に1日3000円くれたら、行きたいとこ連れていってあげる。」とか健康食品や健康器具のパンフレットを持ってきて買わそうとしているようです。

 

 

以前、前夫が母とその人との会話を録音(盗聴になります。) しました。

 

 

その中に

「預かるだけやから心配しなくていい。」

「あんたはmashanのことを娘と思っているけれど、mashanはあんたのこと親なんて思っていない。」「mashanの旦那はくせ者やから気をつけて。」等々、母と私を揉めさそうとしている発言が多数入っていました。

 

 

何を預かったのか?

 

実家の権利書など大事な物は私たち夫婦が預かっていますが、何かを持ち帰っているのは確かです。

 

 

まだ、関わりを持とうとするのは何故か?

不気味です。

 

 

そして、前夫との関わりでも腹が立つことがありました。

 

長男は介護の仕事に就こうとしていて、現在、体験、ボランティアで頑張っています。

 

 

それに水差すように、

「うちの会社の人間に話したら、介護職なんかで食っていかれへんって言うてた。」

 

「あいつ、どうするつもりやろ?絶対食っていかれへん。」

 

 

最低な父親です。

 

 

日頃次男の生活態度に怒り狂っているのに、就職先が公務員(警察官)と言うだけで、今となってはお気に入り。

 

 

母の世話や家事などもする長男ではあるけれど、就職先が気に入らない。

 

 

結局は自分の老後の心配をしているわけです。

 

 

主人が「○○(長男)はスキルアップしていくよ。」

と言ってくれましたが、前夫は「いやぁー。」と首を横に降ります。

 

 

まともに向き合ったことがないくせに。

 

 

そんなこんなで心がどっと疲れ、それがまだ残っています。

 

 

何かで気分転換しないと明日まで引きずってしまいそう。

 

 

さて何しよかな。

 

 

 


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