鬱な私の日日日記

鬱病から躁鬱。三度の結婚。ほんとの幸せって何だろう。認知症の母のことを含めて前夫との関わり、複雑な関係性の中で生きてます。一人で外出できない私の日常をつらつらと綴りたいと思います。

少しだけ数値が下がってた

昨日の採血の結果、少しだけ数値が下がってるかなって感じでした。

それでも400は下がってました。

 

 

先生は「肝臓の数値は急に良くなることはないので、今の状態で、少しずつ回復していったらいいかなと思います。改善されてると思います。」と嬉しい言葉を頂きました。

 

 

 

私の場合、薬物性肝障害の可能性があるので、薬を一つでも減らすことができて良かったです。

 

 

グーフィス錠ね。

 

 

あと、センノシドもあまりと言うかここ一週間は服用してません。

 

 

 

どちらもお腹の調子を整えるお薬です。

 

 

 

先生も精神科の薬は減らせないのは承知して下さっているので悩まなくていいので助かります。

 

 

 

 

かかりつけ内科医院はそのまま通院して、肝臓の事については、引き続き総合病院で経過観察していくことになりました。

 

 

 

先生からはどうされますか?と聞かれましたが、かかりつけ医で血液検査して、また数値が上がったら紹介状を書いてもらって…。となると同じことなので、経過観察はこちらの病院で診てもらうことにしました。

 

 

 

一ヶ月半位の間隔になりそうです。

次回は3月3日。

雛祭りの日です。

 

 

主人が休みを取って、連れて行ってくれるそうです。

ありがたいです。

 

 

 

昼絶食なんですが、それも私に付き合ってくれます。

「食べてくれていいよ。」と言っても「mashanが食べられへんのに僕だけ食べられへんよ。気にせんでえぇから。終わったら何か食べに行こ。」

 

 

 

今回は、病院近くのかごの屋で天ぷらとお造り定食とサラダを食べました。

 

 

 

次もかごの屋かな(笑)

 

 

 

娘からも電話があり「おっとぉが駄目な時には私がついていくから言って!」

娘も精神的にバランスが崩れてしんどいのに心強い言葉に感謝です。

 

 

長男と次男にもLINEしました。

次男は当直か既読つかず…。

 

 

長男は「踏み台昇降のおかげやな。知らんけど。」

 

 

大阪人の“知らんけど”は、「自分の見解に責任は持てない」旨を言い添える意味合いで用いられる言い回し。 断言したり、人に何かを勧めたりしながらも、最後に「知らんけど」と言って結びの言葉とする。

 

 

と言うことです。(笑)

 

 

思わず笑ってしまいました(笑)

 

 

 

躁鬱な私の日記でした。

 

 

 

 

 


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