鬱な私の日日日記

鬱病。三度の結婚。ほんとの幸せって何だろう。認知症の母のことを含めて前夫との関わり、複雑な関係性の中で生きてます。一人で外出できない私の日常をつらつらと綴りたいと思います。

精神科受診日

 

九月が永遠に続けば (新潮文庫)

九月が永遠に続けば (新潮文庫)

 

 

読了。★★★

 

何か重たい、理解し難い感。

 

 

今日は精神科受診でした。

夜眠れないと言うことで眠剤が変わりました。

 

リフレックスはそのままで、ベルソムラとリスミーがルネスタ錠2㎎とランドセン錠2㎎、以前服用していたゾルピデム錠10㎎に変更です。

 

 

昼食はいつもの焼き鳥やさんで取り、母の面会へ行って来ました。

 

 

医師から「来週から拘束を解き、自由に動けるようにする。」との説明を受けました。

 

転倒のリスクはあるけれど、注意しながらリハビリをしていくそうです。

 

 

認知症と言っても、まだ認識はできているので拘束は苦痛だろうと言うことです。

 

 

歯磨剤がなくなり補充。

 

 

以前の入院時はパジャマを持参していたので洗濯して持っていくと言う手間が大変でしたが、今回は病院でレンタルしているので家族の負担は少なく、面会だけでいいので助かっています。

 

 

帰るときには以前より聞き分けが良く救われます。

 

泣かれてしまうと、うしろ髪引かれますから。

 

 

 

帰ってきてからは自分の薬の仕分けです。

 

 

あー疲れた。

 

 

今日はスッーと眠れるかな。

 

 


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