鬱な私の日日日記

鬱病。三度の結婚。ほんとの幸せって何だろう。認知症の母のことを含めて前夫との関わり、複雑な関係性の中で生きてます。一人で外出できない私の日常をつらつらと綴りたいと思います。

気持ちのいい汗をかきました。

本日、7時半起床。

 

 

主人をお見送りして、ヤクルトを配達してくれるお姉さんとのやり取りをして、長男のお見送りをして、引きこもりが始まりました。

 

 

 

普段、仕事もしていない引きこもりの私が、休み明けと言うだけで何となく気分が落ち込みスッキリしないのが不思議です。

 

 

一応、脳はカレンダーを認識しているのだなと実感します。

 

 

大相撲の録画予約もしたし、あとは細々と家事をマイペースで行いたいと思います。

 

 

今日はお風呂場と脱衣場を掃除したいと思います。

 

 

激落ちポイポイで磨きに磨きたおしました。


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大粒の汗が滝のように溢れてきました。

 

 

 

 

もうあとは何もしたくないのでボーッとしたり、文庫を読むことにします。

 

 

楽天でお買い物もね。ポチ。

 

 

1日のうちにも波があって気分が高揚するときと、落ち込むときがあります。

 

 

 

早くこういう状況から脱したいのですが、今は薬の力を借りながら自分のペースでやっていこうと、それでいいんだと思うようにしています。

 

 

 

お昼は昨日ぱんろーどで購入したくるみパンとヤクルト。

 

 

明後日は主人が仕事休みなので、またどこかへ出かけようと言わないかハラハラドキドキ。

 

 

真夏の太陽に当たるのが大好きな主人は年齢のわりに活動的です。 

 

 

それに比べて、引きこもりたい私は困ってしまうわけです。

 

 

主人にしてみれば、普段どこへも出かけず、ただひたすら1日を自分の帰りを待つだけの私をどうにかして連れ出してあげたいと言う気持ちなんだと思います。

 

 

その気持ちは嬉しいのですが、何と言ってもこの暑さ。

 

 

家でゆっくりしてようよ。

 

 

と言いつつも主人の積極性に負けてついていってしまう私です。

 

 

本当は主人の思いやりがありがたいんですけどね。

 


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