鬱な私の日日日記

鬱病。三度の結婚。ほんとの幸せって何だろう。認知症の母のことを含めて前夫との関わり、複雑な関係性の中で生きてます。一人で外出できない私の日常をつらつらと綴りたいと思います。

何かを成すとお腹が空く

昨日は、主人が午前中休みだったので、道の駅しらとりの郷へ行き、野菜とキノコと果物を購入。

 

 

行った時間がお昼前だったので、はびきのうどんを食べました。

 

 

ぱんろーどではパンを購入。

白身魚フライサンド(長男)

黒豆パン(主人)

メープルメロンパン(主人)

カレーパン(長男)

ピーナッツクインシー(私)

 

 

三人で食べます。

 

 

 

その後、主人が出勤する前に寝てしまいお送りできずでした。

 

いつもと同じの月曜日ですね。

 

 

また夢を見てしまいました。

 

 

着物の反物を見比べてるところへ韓国のおばさんが来て、日本語で話しかけてきます。

 

「私は日本に来て長いので、母国の韓国語を忘れてしまいそう。」

そう言って悲しげな顔をします。

 

 

私は上の前歯合わせて6本が仮歯になってて話すと落ちてくるので、話しづらいのを必死に堪えています。

 

 

家に戻ると戸が開け放たれて若い頃の母が洗い物をしています。

かわいいサマーセーターとふわりとした短めのスカート。

 

 

鼻唄を歌っています。

 

 

「また○○(母の最後の彼氏)とデート?」

 

母の頬が赤く染まります。

 

そこへ前夫の父親(かつての舅)が

「回覧板に理事長宛に就職先頼む文書を入れといたから、挨拶しとけよ。」

 

 

頼んでいないような勝手な事をしないでくれ。

 

 

そこで目覚めました。

 

 

夕方にまたレキソタン服用。

 

 

次の精神科受診の時に次回診察時までの分をもらえないか聞いてみます。

14日分では足りません。

 

 

今日は11時起き。

 

再び寝て15時起き。

 

 

この生活いつまで続くのかなぁ。

 

 

母が入所している施設の施設長さんから電話が入り、“社会福祉法人利用者負担軽減確認証”なるものの継続申請を役所でしてきて欲しいと。

 

 

わけわからないので、苦手な電話をしました。

役所に。

 

 

部署がわからないので、とにかく電話を回してもらって行き着いた先は地域福祉課。

 

 

 

母の氏名と生年月日を確認されて、調べてもらったら、すでに申請済みとのことで、あとは26日に発送するのでお待ち下さいとのことでした。

 

 

本当に電話は苦手と言うより恐怖でしかないから心臓バクバクです。

 

 

でも、電話しなければ主人が午前中の休みをもらって行くことになっていたので確認して良かったです。

 

 

改めて施設長さんに電話をしました。

 

 

 

ほっ。

 

 

 

朝から何も食べていないことに気づき(何かを実行するとお腹が空く。)昨日ぱんろーどで買ったピーナッツクインシーを食べました。

 

 

 

夜には長男を実家へ送って行きます。

 

 

 


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