鬱な私の日日日記

鬱病。三度の結婚。ほんとの幸せって何だろう。前夫との関わり、複雑な関係性の中で生きてます。一人で外出できない鬱病の私の日常をつらつらと綴りたいと思います。

パーリ語

昨日もヨッシャーおいちゃんがファミマにいた。

缶のお酒飲んで煙草吸って。

白いヘルメット被って。

駐車場内をウロウロ。

離れた場所にある違うコンビニでも見かけた事がある。不思議なおいちゃんだ。

 

 

 

主人が休みだったので一緒に大相撲テレビ観戦。

安青錦は大の里に負けた。

残念。

 

 

ファミマ行ったら外国籍のカップルがいてドアを開けてくれたのでお礼を言い、珈琲飲んでたら話しかけられて、日本は寒いですね。

どこの国ですか?

スリランカです。

 

 

車に乗ってる方は奥さんですか?

そうです。

前に置いてあるのは仏陀です。

仏教徒なんですね?では毎日パーリ語でお祈りを?

はい。ナモータッサバガヴァトーアラハトーサンマーサンブッダッサ

知ってますよ。

あなたも仏教徒ですか?

んー。そうと言えばそうですかね。

で分かれた。

二人とも笑顔の素敵なカップルだった。

私が何故知っているかと言うと過去記事にも記したが母が入信していたS苑で唱えてたから…。

今は一切の縁を切り、信者の方々との付き合いもない。

一応、私僧階も頂いている。これは公的に認められたものだ。

法衣まで持っている。

実家の和箪笥にあるだろう。

主人によって洗脳が解かれた。

思えば母の影響で熱心な信者だったな。

他が為に!が基本だったけど、母がレビー小体型認知症になってからは誰も寄り付かなかった。手を差し伸べてもくれなかった。

そんなこともあり主人に目を覚させてもらって良かったと思ってる。

今でも行かなきゃ!って夢見るけど目が覚めてホッとしている自分がいる。

これで良かった。

 

 

 

後にBSで釣りバカ日誌見てその後教場。

卒業式のシーンはジーンとくる。

次男の卒業式には招待のお知らせが届いたけど公共交通機関での出席だったので、主人の仕事の都合がつかず出席できなかった。

前夫も仕事で行けなかった。

こんなだったんだろうなと想像し、次男と重ねてこのシーンは涙した。

いつか卒業アルバム見せてもらおうと思う。

 

 

 

今朝は10時に目覚め朝食薬服用。

早出の主人に手を握られて行ってくるわな。と言われたけど起きられず。

長男も部屋に籠ってた。

10時半頃に部屋から出てきて気づいた。

お風呂掃除している時にスキマバイト行ってくるわなと出かけて行った。

一緒に昼食食べられるかな。

 

 

 

もうすぐ大阪国際女子マラソンが号砲。

長居ヤンマースタジアムだから交通規制があるけど外出予定はないし(主人も仕事だし)影響はない。

 

 

 

相撲は千秋楽。

2週間って早いな。

優勝争いは混戦。

楽しみだ。

 

 

鬱な私の日記でした。

 

 

 

 

 

 

 


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