鬱な私の日日日記

鬱病。三度の結婚。ほんとの幸せって何だろう。認知症の母のことを含めて前夫との関わり、複雑な関係性の中で生きてます。一人で外出できない私の日常をつらつらと綴りたいと思います。

滅多にないことが起きると心配する。

昨日、仕事から帰ってきた主人が関節が痛いと訴え、食後すぐに布団に潜り込みました。

 

 

滅多に弱音を吐かない主人も病には勝てません。

とても心配です。

主人はいつもこうして私を心配して見守ってくれているのだなと実感。

明日は主人は仕事が休みなので静養してほしいです。

 

 

 

長男は私が送っていきました。

 

 

主人がいない中で前夫と会うのは嫌でしたが、先日色々もらったお礼と長男の荷物を下ろしてそこそこに帰って来ました。

 

 

 

私が帰ると起きてきた主人。

「もう、そのまま寝とき。」

「今日の相撲見たい。」

 

 

早送りをして見終わった主人に生姜葛湯を入れて温まった状態でまた眠りにつきました。

 

 

今朝目を覚ますと主人が起きていてテレビを見ていました。

「寝とかなアカンやん。」

 

 

あっそうか、朝食後の薬があった。

 

メロンパンと牛乳で済ませたみたいです。

早く起きられなくてごめん。

 

 

その後、また布団に入り眠っています。

昨日より少しマシになったような。気がするだけ。

 

 

いつもならここで私も二度寝ですが心配なので起きておきます。

 

 

雑炊作りました。

 

 

早く元気になってね。


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