鬱な私の日日日記

鬱病。三度の結婚。ほんとの幸せって何だろう。認知症の母のことを含めて前夫との関わり、複雑な関係性の中で生きてます。一人で外出できない私の日常をつらつらと綴りたいと思います。

母は非常に驚いたのじゃ

昨日、お昼に主人が冷蔵庫で何かを見つけました。

 

 

ウィスキーの入った小瓶。

中身が少し減っています。

 

 

「mashan飲んでるの?」

 

「まさか!飲めないことはないけど私はウィスキーあまり好きじゃない!私じゃないよ!」

 

 

主人は全く飲めません。

 

 

 

とすると?

 

 

 

 

 

残りは長男。

 

 

嘘!

 

 

確か昔、アルコールパッチテストして全く飲めないはずだった。

 

 

だよね〜。

 

 

じゃあ誰が入れた?

 

 

主人は私を疑っています。

私は飲めないのではなく、薬の影響を考えて飲んでないだけですから。

かと言って、お酒がなくても平気です。

 

 

お正月に、おせち料理と共にスパーリング日本酒“澪”を飲む程度です。

 

 

そう一年に一度ほど。

 

 

飲むとしても今はノンアルコールビールです。

(もともとビールが好きなので。)

 

 

 

で、

 

 

長男を迎えに行ってウィスキーの瓶のことなど忘れていた主人がふと思い出したのか、「〇〇(長男)冷蔵庫に入ってるウィスキーは〇〇のか?」

 

 

「そうやで〜。」

 

 

 

主人も私も

 

「えーーーーっっ!!!」

 

 

飲めるんかい!

 

 

娘と次男はお酒飲めるのは知っていました。

娘は今はもう飲んでいませんが…。

 

 

お酒とは全く縁がない一番の子が長男だったので(自分でも酒は絶対に飲まん。と言ってたので…。)

驚きでした。

 

 

「飲むと言うても少しずつやで。」

 

 

いやいや、成人してるし疾患もないので何の問題もないのだ。

 

 

母は驚いただけなのじゃ。大いに。

 

 

あーびっくりしたー。


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