鬱な私の日日日記

鬱病から躁鬱。三度の結婚。ほんとの幸せって何だろう。認知症の母のことを含めて前夫との関わり、複雑な関係性の中で生きてます。一人で外出できない私の日常をつらつらと綴りたいと思います。

肝生検についての説明を読んで…。

昨日は気疲れしてしまいました。

付き添いの主人はもっと疲れてるはず。

 

 

ありがとう。

 

 

27日の検査についての説明を読むと、ここまで来たらと思う反面怖くなってきました。

 

 

検査の目的は、原因不明の肝障害の診断

 

 

 

検査のすすめかたとして、

左腕に点滴をします。点滴をしながら検査を行います。

ベッドの上で仰向けになり穿刺部位の皮膚を消毒します。針を穿刺するのは右の肋骨の間です。

その後、超音波エコーをみながら局所麻酔をしたうえ(軽い痛みがあるかもしれません)で穿刺し組織を採取します。この際、音がしますが痛みはありません。その際、術者の合図に従って息を止めて頂きます。(息止めができない場合には安全に検査が出来ない場合があります)採取できた検体の量ににより1回または2回穿刺を行います。

検査後は4時間前後の安静が必要です。

この間はベッドの上で仰臥位または右を下にした姿勢になる必要があります。ベッドから起き上がることはできず、トイレもベッドの上で行う必要があります。また、飲水は少量なら可能ですが食事はできません。適宜血圧測定等を行いますが気分が悪くなる等症状があればすぐにスタッフに伝えて下さい。

安静時間終了後も検査当日は安静に過ごす必要があります。

 

 

 

肝生検の合併症としては、

出血(0.24%)、以下頻度は不明ですが胸膜炎、肝周囲炎(軽度ですむことがほとんどです)肝内血腫(肝臓に血の塊ができること)脈管(血管、胆管)損傷、胆汁性腹膜炎、気胸、穿刺部位の痛み、感染、抗生剤麻酔薬等薬によるアレルギー(痒み、気分不良、血圧低下等)胆嚢等他臓器の損傷があります。また、穿刺部に違和感を生じることもあります。その他、予測不可能な合併症をきたすこともありますが適切に対処させていただきます。

 

 

 

と書かれていました。

 

 

 

大丈夫。大丈夫。

 

 

 

終わったら何てことなかったなって思えるはず。

 

 

 

んー。

 

 

 

健康のありがたさ。感じる。機会。

 

 

 


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曇り時々雨予報。

 

 

気温も下がり心地よいです。

 

 

 

躁鬱な私の日記でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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