鬱な私の日日日記

鬱病から躁鬱。三度の結婚。ほんとの幸せって何だろう。認知症の母のことを含めて前夫との関わり、複雑な関係性の中で生きてます。一人で外出できない私の日常をつらつらと綴りたいと思います。

良くないことを考える

 

 

 

 

 

 

昨日は主人のお見送り後、お昼すぎまで寝て、主人の電話で目覚めました。

 

 

 

お昼ごはんも食べたくなかったけど、主人に怒られるので軽めにピザトースト作って(と言ってもトッピングしただけ)珈琲と共に頂きました。

 

 

 

コロナワクチンの副反応(今回は接種部位の筋肉痛)は、ほぼ無しになりました。

 

 

 

きつかったのは2回目のみ。

 

 

 

昨夜にわけのわからないイライラに主人に当たってしまいました。

 

 

夕方にはその気持ちが発生していて良くない行動を起こそうとしていました。

怖くてできなかったけど…。

 

 

 

「私がこんなに苦しんでるときにスマホのゲームする?」言いがかりもいいとこです。

 

 

主人はすぐにスマホを置き、「どうした?」

 

 

 

「生きるのがしんどい。」涙が溢れる。

 

 

「そういう病気なんやから受け入れろ。」

 

 

 

「………。」

 

 

 

「僕だって子どもたちだって、おじぃやおばあもmashanがいなくなったらどうなる?mashanが存在してなアカンねや。人間死んだらどうなるかはわからん。もっと苦しいかも知れん。お迎えが来たら逝かなしゃあないねんからそれまでは生きろ。そのままでいい。皆がmashanをどれだけ必要としているかわかるか?悩みも苦しいこともあるかも知れん。それでも生きろ。一人で生きるんちゃう。僕と生きろ。今のままでいいから。」

 

 

 

「………。」

 

 

 

ずっと泣いていました。

 

 

 

私の中で何が起きたかわかりません。

 

 

 

時間が経過していって、当日同僚の方(元小学校教諭)に頂いた珈琲を淹れてくれて一緒に飲みました。

 

 

 

「風呂入ってサッパリしておいで。」

 

 

この頃には落ち着いていました。

 

 

 

睡眠に影響が出るかなと思いましたが、布団に入ってすぐに入眠したみたいです。

 

 

今日は気だるさが残っています。

 

 

朝に主人に「昨日はごめんなさい。」

 

 

 

「かめへんよ。しんどかったら横になっときや。仕事終わったらすぐに帰ってくるから。好きなように過ごし。」

 

 

 

今日は目が腫れています。

泣きすぎ。

 

 

 


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晴れ、22℃予報。

カーテンを開けることができました。

 

 

生きます。

 

 

 

鬱な私の日記でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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